お申込につながるメルマガ、ブログ

  1. もったいない!よくあるメルマガ書き方のミス

    これをお読みの方は、メルマガを発行している方も多いですよね。あ、まだの方は、ぜひ発行しましょうね^^私はたくさんのコーチの方からメルマガの添削依頼をいただくのですが、「内容はいいのに、なんか読みにくい・・」ということも多いです。

  2. 他のコーチと比較されない方法は「○○結婚」と同じ

    コーチって、いっぱいいますよね~。正確に何人いるのかは私も知らないですが、Google で「コーチング」って検索すると、「200万件以上」出てきます。ということで、【大勢いるコーチの中で、自分を選んでもらうにはどうしたらいいの?】というお話をします。

  3. 「ノウハウ記事」でも「人柄に共感」してもらえる方法

    「ノウハウコレクターを卒業して、直子さんのもとでしっかり学びます!」とおっしゃって、起業コンサルを申込された方がいらっしゃいます。

  4. これがないとクライアントさんの眼中に入らない!

    今日、コンサル生さんのポジション決めをするため、ある分野でのコーチの「業界リサーチ」をしていました。そしたら、「お客様の声」が全くないサイトが多かったです。見た目は立派で、「お客様の声」メニューもあるのですが、クリックしてみたら、「現在、準備中です」となっていたり。

  5. あなたのメルマガ、開封されてますか?

    今回は、コーチングで起業したい方に向けて書いています。

  6. 読者さんに一番読んでもらえるチャンスを逃していませんか?

    今回は、コーチングで起業したい方に向けて書いています。ここのところ、メルマガやステップメールを発行する方が多いですね。(まだの方はぜひ発行しましょう)さてここでクイズです。

  7. ブログを書こうとしても手が止まる!という方の対処法

    ----------------------------------「ブログを書こうと思っても、手が止まってしまいます。アメブロのアカウントは取ったんですが、それっきりです。

  8. 友達に「コーチングやらない?」と言って撃沈した(涙)方へ

    コーチングを勉強し始めたばかりの方が、友達に「コーチングやらない?」と声をかけて、「何それ?怪しい」とか「いや、オレはそういうのはいいよ」とか言われて凹むことがよくあります。

  9. 80歳おばあちゃんに分かってもらえる「怪しくない」コーチングの伝え方【コーチングを仕事にする方法】

    先日、「コーチングは誤解されてるよね」と思ったら、もしかしたら「コーチングそのもの」を売ろうとしているからかも?というお話をしました。

  10. 「コーチングは誤解されてる」と思ったらすべきこと【コーチングを仕事にする方法】

    「コーチングって誤解されてるよね」という声をよく聞きます。「コーチング?あー、あの、部下をあやつるやつね!」「なんか、怪しくない?」「いや、そういうのはオレはいいよ」(後ずさり)と言われたとか。ですが、私の周りやクライアントさんには、そういう人はいないんですよね。

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