「コーチ限定」にした理由 | コーチングを仕事にする方法

「コーチ限定」にした理由

もしあなたがこんなお悩みをお持ちでしたら、ぜひ続きをお読みください。

  • コーチングを説明するのは難しい。
    「コーチングやってます」と言っても、「何のコーチングですか?」「それ、怪しくない?」と言われてしまう。
  • どうやったらクライアントを見付けられるんだろう。
    集客の方法が分からない。
  • 知り合いに「コーチングを受けてみませんか?」と言ってはみるものの、受けたらどうなるのか理解してもらえない。
    で、断られるのが怖くて、だんだん行動量が減ってしまう。
  • よく「ターゲット設定するように」と言われるけど、そもそも、誰にコーチングを届けたいのか、分からない。
    だから、行動に結びつかない。
  • ブログを書いたらいいって言われるけど、何を書いたらいいか分からない。
  • お試しセッションには来てくれるものの、
    「聴いてくれてありがとうございます!スッキリしました~。
    他のコーチのところにも行ってみます~。お試しセッション無料だし♪」と言われ、有料セッションにつながらない。
  • とりあえず、ブログとメルマガは書いているのに、コーチングのお申込がゼロ。
  • 「コーチングで食べていく!」と意気込んで会社を辞めたのに、まったくクライアントが集まらず、結局、派遣で生活している。

これは、実際に、「田中直子 稼げるプロコーチ起業塾」の塾生さんやセミナーの受講者様からいただいた声の一部です。

「コーチングを届けたいのに、届ける人に出会えない」

その辛さ、とってもよく分かります。
私も、独立したばかりのころ、あなたと同じようにもがいていました。

「コーチングで食べていくなんて、現実には無理なのかも・・」
という思いが、頭をかすめたときもありました。

でも、あるとき
「人に希望を伝えるはずのコーチが、自ら希望を失ってたらおかしいじゃん?」
と思ったのです。

そして、
「必ず、たくさんのクライアントに、自分のコーチングを届ける。
そして、コーチングの仕事で食べていけるようになる」
と決めました。

それから、できることをすべてやりました。

海外を含め「トップコーチ」と呼ばれる方々のマーケティング方法を、徹底的にリサーチしました。

ブログ、メルマガ、ソーシャルメディア、動画など、あらゆるメディアでメッセージを伝え続けました。

少しずつ、私のコーチングを受けてくださる方が増え、今では常に30名以上のクライアント様をコーチングしており、のべコーチング時間は2,700時間になりました。

「やりたいこと探し」をしている方に向けたメールセミナーでは、読者様の30人に1人がコーチングを申し込んでくださいます。

そして、同じくコーチングを仕事にすることを目指す方々に向け、「田中直子 稼げるプロコーチ起業塾」を運営しています。

起業法を教えてくれる方は、大勢います。

マーケティングのセミナーや起業塾は、星の数ほど開催されています。
ですが、そのほとんどは、様々な業界の方を対象にしていますので、コーチングには微妙に合わない部分もあります。

私が起業した当時は、「コーチ専門」の起業塾が見当たらず、「コーチングに合う部分」と「合わない部分」を自力で試行錯誤しました。

だから、「田中直子 稼げるプロコーチ起業塾」は、「コーチングを仕事にしたい方」に特化した塾にしました。

2,700時間ものコーチング経験があるからこそお伝えできる、
「プロコーチが仕事するうえで知っておきたいこと」
があるのです。

私の知識と経験を、余すところなくお伝えし、あなたと、あなたを待っているまだ見ぬクライアントさんが出会ってほしい。

そんな願いをこめて、「個別コンサル+塾形式」の仕組みをご用意しました。

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